催眠学園1年生

学園もの王道催眠AVG。大人気シリーズ第3弾。ついに1年生にまで手を広げていく主人公。もはやこの催眠感染はパンデミック級。前作ヒロインをもちろん登場。催眠抜きゲーの王道を貫く筆柿そふとさんの抜きゲーです。

作品名催眠学園1年生
通常価格¥6,480円
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主人公はさえない風貌で、人付き合いも苦手な三流大学の学生。
その趣味も変質的ですが、本人はそれを恥じることもありません。
ストーカーまがいのことをしたり、こっそり夜中にゴミを漁ることも。
当然のように周囲の人間からは忌避されています。

あるとき、ゴミの中からオモチャの銃のようなものを拾います。
ひょんなことから、それが催●導入をする機械だと判明します。

彼はそれを存分に活用して、普通ならなることも出来ないはずの
お嬢様女子校の教育実習生になってしまいます。

そこで女教師、養護教員、そして生徒会長などの3年生、
さらに2年生たちをモノにした主人公は、そこからさらに、
新入の1年生まで手を広げ、学園全体を支配しようとしていきます。

  • 催眠学園シリーズ第3弾。ついに1年生にまで催眠の手が広がってきました。もちろん前作ヒロイン勢も登場します。
  • 催眠ならではの奇抜なシチュが満載。もはや非日常が日常と化した学園生活にプレイしているこっちもおかしくなっちゃいます。
  • 複数人プレイやシチュが多く、下品な演出もあり一部「スカ」「飲尿」といったものもあるので好みがわかれるかも。
  • 王道的な催眠抜きゲーで主人公無双する展開は催眠ブランド「筆柿そふと」の18番といったところ。大円団なラストをとくとご覧あれ。



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シリーズ第3弾にして完結編。3→2→1とその催眠範囲はかなりの拡大をみせてくれました。前作ヒロインも登場するということでヒロイン数がかなりの数になってきており一人一人を丁寧に相手するというよりかは堕としたヒロイン勢を集めてやりたい放題お下劣行為といったところが本作のスタンダートな演出となっているのではないでしょうか。
本作からのメインヒロインは2名で選択肢によって攻略していくスタイルをとっていますが、攻略要素はほぼないので自分のすきな選択肢を選んでいってかまいません。
特殊プレイが多すぎてお腹いっぱいになってしまうかもしれませんが、催眠という無双な状態であるからこそできるシチュエーションでもあるため醍醐味といっちゃ醍醐味ですね。
シリーズ通してプレイしてきた人にとっては大円団ともいえる最後を迎える事となるでしょう。
批評的な面も書かれており、そのメインとなってくるのが「人数が多すぎる」ってところですが、自身の好みのヒロインを徹底的に堕とすというスタイルではなく「学園全体+保護者」まで堕としていくという見方をすればまさに「催眠学園」というタイトルは正しいのかなっと思います。
常識変換なアブノーマル演出が本作・本シリーズの見どころでもありますのでサンプルイメージから「これは息子の栄養になる」と感じたならば是非シリーズ通してプレイして欲しい催眠ゲーですね。

作品名催眠学園1年生
通常価格¥6,480円
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