支配の教壇II

BISHOPらしさで突き進む!主人公が強烈な射精でヒロインの子宮を支配する女教師牝穴多汁陵虐アドベンチャー。ハードに、お下劣に、一度ハマったら抜け出せない過激なアクメを貴方にお届け。抜きゲーを語るならばBISHOP作品は手をつけておこう。

作品名支配の教壇II
通常価格¥8,030円
体験版/DL購入こちらからどうぞ


主人公はある学園に転校してきた男子学生。
以前から女性に対する性的な欲望を強く抱いていた彼は、
養護教諭である夢園蓮美の弱味を握ったことを切っ掛けに彼女を襲い、処女を奪って
膣内に射精を果たした際、自分でも驚くほど勢いの強い大量の精液を放つ。
その射精の強烈さたるや、それを受けた蓮美の身体の痙攣が収まらなくなるほどだった。
こうして蓮美を凌虐した一件から、主人公は女教師を己の力で支配することを何よりの喜びとするようになる。

そんな主人公が次のターゲットとして見定めたのは、
優しい微笑を浮かべながらもどこかミステリアスな数学担当教師の早乙女恭香。
いつも自信たっぷりで教育に対する旺盛な熱意を持つお嬢様、日本史担当教師の御小柴朱梨。
そして、偶然再会を果たした優しい幼なじみの姉貴分、音楽担当教師の川村芳乃だった。

記憶の中にある少女だった頃から遥かに美しく魅惑的に成長した芳乃に目を付けた主人公は、
彼女を第一のターゲットに決め、夕暮れ時の教室に呼び出すことに成功する。

美しい女教師の腹に子種を注ぎ、子宮まで支配する……
そんな野望の実現に向けての、陰惨な調教劇が始まるのだった。

  • 安心のBISHOPらしさは本作も健在。いつものBISHOP。だから抜ける。
  • 「主人公が強烈な射精でヒロインの子宮を支配する」というコンセプトに偽りなし
  • 調教後も再調教。堕ちた後のヒロインもまた一味違う。
  • 抜くためのエロゲということを念頭においたハードな仕上がり。値段に恥じないボリューム・シチュに満足



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BISHOPのハード系抜きゲー。相も変わらずのBISHOPクオリティは健在。「ヒロインを支配する」ってワードにビビビっときたかたは注目してほしいエロゲーです。
昨今はこの手のジャンルが衰退、というよりかは迫害されている傾向である故にBISHOPさんはそんな逆風にも負けじとせっせとハード系抜きゲーをつくっている好印象を受けますね。
シリーズとかⅡとか、そういう点で「続編?1からやったほうがいい?」と考えてる人はご安心を。
抜きゲーですので本作から楽しめますし、本作のみで満足できる内容になっています。
「BISHOPらしさ」という言葉をプラスとして捉える反面「マンネリ」という言葉もチラチラ見え隠れしているのも事実。
1つのジャンルを突き進めている点でいえば王道的BISHOPパターンであるのも、これまた一つの趣といえば趣でしょう。
調教後に行われる再調教。快楽の虜になったヒロインの快楽後の性体験。後日談ではないにしろ、堕として終わりにしないのはハード系抜きゲーマーのかゆい処に手を届けた内容ではないでしょうか。
値段はフルプライスですが、相応のボリュームとシチュエーションが盛り込まれているので満足感はありますね。
サブヒロインに対する不満をちらほらききますが、まぁその点は反省点として次回作に期待しましょう。
サブヒロインがクソ、だから不買!というような致命的弱点ではないのでご安心を。
BISHOPは固定のファンが多い印象ですね。それだけコンセプトを大切にしてきた結果が付いてきているのでしょう。
ハード系抜きゲーで良作をお探しであればBISHOP作品は手につけて置きたいところですね。

作品名支配の教壇II
通常価格¥8,030円
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